福島民友~「女性最多の6選」と紹介

今朝12日の地元2紙が、今回の県議選の特集記事を掲載(昨日は、新聞休刊日)。郡山市の投票率は県内8市で最低の35.61%(前回比2.53ポイント低下)。
福島民友が、「女性最多の6選」の見出しで私を紹介!(写真右側は大橋選対本部長)
また、当選した女性県議は5人で、そのうち4人が共産党です。もう1人は自民党。

共産党、交渉会派の5議席確保/自民過半数の31、公明4に、国民民主1減

11月11日 ·

NHKニュースから。全国からの大きなご支援で、私神山を含め共産党は交渉会派の5議席を維持できました!!

新人の須賀川市・岩瀨郡の丸本さんと会津若松市選挙区の古川さんのふたりは、確保ならず大変残念です。

一方、定数58に対し、自民党は+2の31で過半数超え、公明党は+1の4に。国民民主党は1減。共産党5、立憲民主党2、社民党1は同じ。

6期目、第3位で当選!災害対策や県民のいのち、くらし守る県政に全力を尽くします!

水門町の選挙事務所に集まって頂いた支持者やスタッフのみなさんです。
たくさんのご支援を頂き、神山えつこは定数10に3人オーバーの激戦で、3位(9,761票)で6期目当選できました!
10月下旬に、広島県から選挙ボランティアとして駆けつけ下さったOさんも、最後まで見守って下さいました。

県議選、最終日の訴え

福島県議選は、最終日を迎えました。
午前中は、岡田市議と共に市内西部地区を最後の訴え。とても暖かい日で、少し暑いくらいでした。
打ち上げは、水門町の選挙事務所前で。横一線、一票を争う厳しい選挙戦。台風災害の被災者に、今週はじめ、内堀知事は被災者生活再建支援制度に県独自の上乗せ支援をしない、と定例会見で表明した冷たい県政。それを支えているのが、共産党以外の自民党、公明党と他の会派の議員です。
この県政と県議会を変えて、河川整備予算を大幅に増やし、災害に強い県いのち守る県をつくっていきたい!

街頭での訴えを終えました――投票箱のフタの閉まるまで全力

福島県議選は9日午後8時をもって、街頭活動を終えました。

神山えつこ候補も、台風19号で被災した水門町の選挙事務所前で街頭活動締めくくりの訴え。「生活再建支援法での支援は、全壊で建て替えても最高300万円。生活を再建するには、少なすぎる。少なくともこれを500万円に引き上げること、福島県独自の被災者支援策をつくらせることを求めていきます」「いのち守る県政を実現するために、県議会に押し上げてほしい」と力を込めて訴えました。

大橋選対責任者は「投票日のフタが閉まるまで、全力を尽くそう」と呼びかけました。

(神山えつこサポーターズ)

寒風をついて、小池晃書記局長と街頭演説会

8日午後、郡山駅・西口駅前広場で、小池晃書記局長とともに、街頭演説会で訴えました。

冷たい風をついて、200人近い人が演説に耳を傾けてくださいました。

駅の利用者も立ち止まって聞き入る姿がありました。

小池さんは、「神山さんへの一票は、被災者救済・復旧の一票」「神山さんの一票は、安倍政権ノーの一票」「神山さんへの一票は、学校給食無料化の一票」と力を込めて訴えました。

(神山えつこサポーターズ)

 

大激戦・大接戦――力込めた訴え続ける神山えつこ県議候補

大激戦・大接戦で最終盤を迎えている福島県議選。神山えつこ候補は、郡山市内を駆け巡り、力を込めた訴えを続けています。

あと1票、もう2票と支持を広げてください。

(神山えつこサポーターズ)