いわき市高野地区の太陽光パネル法面崩落の現場へ

17日、県漁連の野崎会長との懇談終了後、吉田英策県議の案内でいわき市高野地区の太陽光発電パネルを設置した場所で、法面が大きく崩落した現場へ。

ちょうど、太陽光設置した事業者が現場にいたので聞くと、先日の地震で崩れたとのこと。太陽光パネルは設置終了したばかりだったそうです。法面の途中に、昔の馬車道があったのを知らなかったと。市道を塞いだで通行止めになってしまったため、土木業者の作業でようやく通行可能になりつつありました。

こうした太陽光発電を設置した法面の崩壊は、県内でもすでに発生しています。何らかの対応策が必要です。

投稿者:

e-kamiyama

 現在5期目です。子どもや女性、お年寄りにあたたかい政治を!庶民の目線と現場主義をモットーに頑張ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください